スプリングステークス2025 追い切り情報
スプリングステークス2025 追い切り情報
3月16日(日)中山芝1800m
キングスコール 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
7/10 札芝良 強め
66.0 51.1 36.8 11.2 [5]
馬なりの新馬のアスゴッドと併せて、内で同入しました。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/5 栗CW不 一杯
82.5 66.7 51.7 36.9 11.5 [6]
一週前追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのコンティノアールと併せて、内で0.4秒追走0.1秒先着しました。
一杯に追われる3歳未勝利のジーティームッシュと併せて、内で0.2秒追走0.7秒先着しました。
栗東での初めての一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7-11.5としっかり負荷を掛けれています。
併せ先着していますし、状態面は上向いています。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
2歳新馬(1着)
7/17 札芝良 馬なり
最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のブルクトーアと併せて、外で先行同入しました。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 栗CW稍 G前仕掛け
85.5 70.1 54.8 38.8 11.4 [8]
最終追い切りは藤岡佑介騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳1勝のオリーブグリーンと併せて、内で0.7秒追走0.2秒遅れました。
初めての栗東での一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.4秒と好時計をマークしています。
ただ、併せ遅れておりやや良化待ちの印象です。
本番では試金石の一戦になりそうです。
クモヒトツナイ 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
1/22 美南W良 馬なり
72.3 55.8 40.6 12.2 [7]
一週前追い切りは西村太一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる新馬のクリノフローレンスと併せて、内で0.2秒追走0.1秒先着しました。
強めに追われる古馬1勝のエースアビリティと併せて、内で0.3秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/6 美南W稍 馬なり
83.3 66.4 51.6 37.2 11.6 [6]
一週前追い切りは遠藤汰月騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳オープンのミーントゥピーと併せて、外で0.8秒先行0.1秒先着しました。
強めに追われる3歳未勝利のエマージェンスと併せて、内で0.6秒追走0.2秒先着しました。
前走と同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走勝利時と同様のパターンですし、最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
3歳未勝利(1着)
1/29 小芝良 馬なり
一杯に追われる新馬のシプレーノートと併せて、外で1.2秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 美南W稍 馬なり
83.7 67.4 53.0 38.3 11.7 [7]
最終追い切りは横山和生騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のパッカパッカブーと併せて、内で1.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
併せ馬を交えていますし、状態をキープしています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ジェットマグナム 追い切り評価:B
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:きさらぎ賞(9着)
1/29 栗坂良 一杯
52.7 38.3 24.8 12.4 [8]
一週前追い切りは丹内祐次騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/5 栗CW不 一杯
79.1 64.8 50.8 36.3 11.9 [4]
前走とは異なり、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
新馬戦もウッドメインの調教で好走していますし、変化を付けてきた点にも好感を持ています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:きさらぎ賞(9着)
きさらぎ賞(9着)
2/5 栗坂良 強め
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 栗坂稍 強め
53.8 38.2 24.9 12.7 [8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、この調教パターンで結果が出てこない状況。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
ダノンセンチュリー 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:3歳新馬(1着)
1/22 美南W良 馬なり
84.5 68.5 53.4 38.6 11.7 [7]
一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/5 美南W重 馬なり
65.8 50.8 36.6 11.5 [6]
一週前追い切りは戸崎圭太騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のシトラールと併せて、内で0.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計も大幅に縮めて好時計をマークしています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:3歳新馬(1着)
3歳新馬(1着)
1/29 美南W良 馬なり
最終追い切りはRキング騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 美南W稍 馬なり
84.3 67.4 52.8 38.2 11.7 [5]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走と同様のパターンで来れていますし、負荷も充分掛けてています。
本番でも楽しみな一頭です。
ピコチャンブラック 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(13着)
12/18 美南W良 馬なり
81.8 65.0 51.0 36.9 11.6 [5]
一週前追い切りは川田将雅騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のデフィニティーボと併せて、外で0.6秒追走同入しました。
強めに追われる古馬3勝のニューノーマルと併せて、内で1.4秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/6 美南W稍 馬なり
65.9 50.3 36.3 11.3 [4]
一週前追い切りは石橋脩騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のカラーオブジアースと併せて、内で1.6秒追走0.2秒先着しました。
強めに追われる古馬1勝のウィズダムハートと併せて、内で1.8秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も素晴らしい時計ですし、最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(13着)
ホープフルステークス(13着)
12/25 美南W良 馬なり
今回の最終追い切り:スプリングステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし。
フクノブルーレイク 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:フリージア賞(3着)
2/12 美南W良 馬なり
67.4 52.1 37.8 12.3 [9]
一杯に追われる3歳未勝利のユイノオールインと併せて、0.3秒先行0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/7 美南W稍 馬なり
69.3 54.4 39.2 11.1 [7]
馬なりの古馬3勝のイサチルシーサイドと併せて、内で0.9秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
前走と比較しても大幅に終い時計を縮めています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:フリージア賞(3着)
フリージア賞(3着)
2/19 美南W良 G前仕掛け
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 美南W稍 馬なり
83.6 66.7 51.4 36.7 11.4 [6]
最終追い切りは松岡正海騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のイサチルシーサイドと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
馬なりの古馬1勝のフイノマジワリと併せて、内で1.6秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
前走時より終い時計も縮めていますし、本番でも楽しみな一頭です。
マテンロウバローズ 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:こぶし賞(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/5 栗CW不 強め
82.4 66.8 52.2 37.1 11.2 [7]
一週前追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のマテンロウアレスと併せて、内で0.3秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と素晴らしい時計をマークしています。
併せ遅れていますが、この馬自身併せ馬で成績が左右されるタイプではありません。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:こぶし賞(1着)
こぶし賞(1着)
2/12 栗CW良 一杯
馬なりの3歳未勝利のアメージングハナビと併せて、外で0.4秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 栗CW稍 強め
84.3 67.8 52.3 27.2 11.4 [8]
最終追い切りは横山典弘騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの障害未勝利のヒルノショパンと併せて、内で0.3秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
連勝中ですが、同様のパターンで来れています。
本番でも楽しみな一頭です。
スナークピカソ 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
3歳未勝利(1着)
2/19 栗坂良 馬なり
一杯に追われる古馬1勝のエンドレスロードと併せて、1.2秒先行同入しました。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 栗坂稍 馬なり
54.7 39.3 25.2 12.4 [8]
馬なりの古馬1勝のクラシックステップと併せて、0.8秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
小倉遠征明けですが、加速ラップを刻んでいますし状態は上向いてきた印象です。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
スワローシチー 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:水仙賞(8着)
2/19 美南W良 強め
84.1 67.5 52.9 38.7 12.1 [4]
一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのグリューネグリーンと併せて、外で0.9秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:水仙賞(8着)
水仙賞(8着)
2/26 美南W良 馬なり
最終追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳1勝のオーケーマヒナと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 美南W稍 馬なり
83.9 66.9 52.0 37.3 11.5 [5]
馬なりの古馬オープンのライラックと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔を考えればしっかり負荷を掛けれていますし、状態はキープしています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ニホンポロデヴィン 追い切り評価:B
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:あすなろ賞(2着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:スプリングステークス
3/5 栗坂不 強め
54.7 39.7 25.7 12.6 [8]
これまでとは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、新馬戦好走時は一週前追い切りウッドでした。
この点を含めて最終追い切り注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:あすなろ賞(2着)
あすなろ賞(2着)
2/12 栗CW良 一杯
今回の最終追い切り:スプリングステークス
3/12 栗CW稍 一杯
50.0 36.1 11.6 [4]
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
4ハロン追いで終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
勝利時は坂路でしたし、好走パターンからは外れる印象。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。