フェアリーステークス2026追い切り情報
フェアリーステークス2026追い切り情報
1月11日(日)中山芝1600m
アメティスタ 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:2歳未勝利(1着)
11/5 栗CW良 馬なり
83.2 68.7 53.9 38.6 11.8[6]
馬なりの古馬2勝のビックベルーガと併せて、内で0.1秒遅れました。
強めに追われる古馬2勝のフラッシングと併せて、内で0.5秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
12/31 栗CW良 強め
97.5 80.6 64.7 50.8 36.9 11.3[6]
馬なりの古馬2勝のレイバックスピンと併せて、内で4.3秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
全体時計も非常に優秀ですし、最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:2歳未勝利(1着)
11/12 栗坂良 馬なり
56.4 41.3 27.3 13.2[8]
馬なりの2歳未勝利のエコロアビスと併せて、0.1秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:フェアリーステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
アーリーハーベスト 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:こうやまき賞(2着)
11/28 栗坂良 馬なり
54.6 39.1 25.0 12.2[8]
一週前追い切りは荻野琢真騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のサンライズシュガーと併せて、0.8秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
12/31 栗坂良 馬なり
59.8 43.8 28.1 13.8[8]
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計かなり軽めで、終いも13.8秒に留まっています。
レース間隔を考えてももう少し負荷が欲しい所ですし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:こうやまき賞(2着)
12/3 栗坂良 馬なり
54.8 39.5 25.3 12.5[8]
最終追い切りは藤懸貴史騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のサンライズシュガーと併せて、0.7秒先行0.3秒先着しました。
今回の最終追い切り:フェアリーステークス
1/7 栗坂良 馬なり
55.6 40.9 26.3 12.6[8]
最終追い切りは小崎稜也騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走のこうやまき賞と同様のパターンを消化しており、週末にも坂路で早い時計をマークしています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
トワニ 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:京王杯2歳ステークス(3着)
10/29 美南W良 馬なり
85.1 69.3 53.5 38.4 12.4[7]
一週前追い切りは菅原明良騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる2歳未勝利のシンシアと併せて、内で1.4秒追走同入しました。
強めに追われる新馬のトモロウィンアスクと併せて、内で0.9秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
12/31 美坂良 馬なり
54.3 39.8 25.9 12.7[8]
馬なりの3歳未勝利のリラと併せて、0.2秒先行同入しました。
前走とは異なり、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.7秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時と比較しても、終いの伸びも良好です。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:京王杯2歳ステークス(3着)
11/5 美南W良 馬なり
84.7 69.0 54.1 39.0 11.8[6]
最終追い切りは大江原圭騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエランと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:フェアリーステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
ブラックチャリス 追い切り評価:B
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:ファンタジーステークス(4着)
10/23 栗CW良 馬なり
65.4 50.0 35.3 11.1[5]
一週前追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のグラプトグラフィと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:ファンタジーステークス(4着)
10/29 栗CW良 馬なり
51.4 36.1 11.5[5]
最終追い切りは浜中俊騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のグラプトグラフィと併せて、内で0.8秒追走0.1秒先着しました。
馬なりの古馬1勝のドゥラエテルノと併せて、内で1.1秒追走1.0秒先着しました。
今回の最終追い切り:フェアリーステークス
1/7 栗CW良 馬なり
54.7 38.8 12.0[6]
馬なりの古馬1勝のシンドリームシンと併せて、外で0.7秒先行0.1秒先着しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.0秒に留まっています。
前走時と比較しても、全体時計及び終い時計共に物足りない状況です。
現状でどこまで走れるかがカギになりそうです。
リュクスパトロール 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:2歳新馬(1着)
12/11 美南W良 一杯
68.0 53.0 39.1 12.6[9]
一杯に追われる新馬のゲンパチロマンと併せて、外で0.7秒先行0.4秒遅れました。
一杯に追われる新馬のノーチェと併せて、外で0.3秒先行1.3秒先着しました。
今回の一週前追い切り:フェアリーステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:2歳新馬(1着)
12/17 美坂良 一杯
53.8 39.2 25.6 12.8[8]
強めに追われる2歳未勝利のフュルスティンと併せて、0.2秒追走0.2秒遅れました。
強めに追われる新馬のスプリングドリームと併せて、0.7秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:フェアリーステークス
1/7 美南W良 一杯
66.5 51.6 37.6 12.1[5]
一杯に追われる新馬のミリオンヴォイスと併せて、外で0.4秒先行0.4秒遅れました。
前走とは異なり、最終追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますが、終い12.1秒に留まっています。
ただ、レース間隔を考えると充分に負荷を掛けれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。
①プール調教馬は目的が重要
②コース追いの後のプール調整はどうか
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。
