アンタレスステークス2026追い切り情報
アンタレスステークス2026追い切り情報
4月18日(日)阪神ダート1800m
サイモンザナドゥ 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:フェブラリーステークス(15着)
2/11 栗CW不 強め
87.8 70.8 54.8 38.9 11.5[9]
一週前追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬3勝のゴールデンクラウドと併せて、外で6.2秒先行クビ先着しました。
一杯に追われる古馬1勝のミラクルブルーと併せて、外で4.2秒先行0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:アンタレスステークス
4/9 栗CW良 強め
97.4 81.5 66.3 50.6 36.5 11.7[7]
一週前追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のマーゴットショットと併せて、外で2.0秒追走同入しました。
一杯に追われる3歳未勝利のサンライズナスカと併せて、外で2.8秒追走0.3秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.7秒としっかり負荷を掛けれています。
この馬の調整で来れていますし、最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:フェブラリーステークス(15着)
2/18 栗CW良 G前追う
84.1 67.9 52.6 37.6 11.7[7]
最終追い切りは池添謙一騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬3勝のダブルジョークと併せて、内で3.1秒先行0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:アンタレスステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
サンデーファンデー 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:マーチステークス(1着)
3/19 栗坂不 一杯
53.2 38.6 25.0 12.5[8]
一週前追い切りは角田大和騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬2勝のバンディートと併せて、0.6秒先行同入しました。
今回の一週前追い切り:アンタレスステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:マーチステークス(1着)
3/25 栗坂良 強め
54.6 39.8 25.8 12.8[7]
最終追い切りは角田大和騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:アンタレスステークス
4/15 栗坂良 馬なり
56.2 40.8 26.4 13.3[5]
最終追い切りは角田大和騎手が騎乗しての調教です。
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
レース間隔が詰まってあり、全体時計及び終い時計共に緩めの調整になっています。
状態面は維持しており、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ジューンアヲニヨシ 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:仁川ステークス(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:アンタレスステークス
4/8 栗坂良 一杯
51.5 37.5 24.8 12.6[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
全体時計も優秀ですし、終いも12.6秒としっかり負荷を掛けれています。
やや追い切り本数は少なめですが、状態面は維持出来ています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:仁川ステークス(1着)
2/25 栗坂良 馬なり
54.6 39.0 25.1 12.3[8]
今回の最終追い切り:アンタレスステークス
4/15 栗坂良 馬なり
54.3 38.9 25.1 12.3[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.8-12.3と加速ラップをマークしています。
前走勝利時と同様のパターンで来れています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
タガノバビロン 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:レグルスステークス(2着)
3/12 栗坂良 一杯
51.6 37.5 24.9 12.8[8]
今回の一週前追い切り:アンタレスステークス
4/9 栗坂良 強め
53.8 38.5 24.6 12.2[8]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4-12.2と加速ラップをマークしています。
レース間隔が詰まっていますが、意欲的に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:レグルスステークス(2着)
3/18 栗坂良 一杯
54.1 39.2 25.1 12.3[8]
今回の最終追い切り:アンタレスステークス
4/15 栗坂良 強め
55.1 39.0 24.9 12.5[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.5秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時より時計面及び終い時計はやや緩めですが、負荷自体は充分掛けれています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
ブライアンセンス 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:フェブラリーステークス(4着)
2/11 美南W稍 一杯
81.6 65.4 51.0 37.2 12.2[4]
馬なりの3歳1勝のレディーゴールと併せて、内で1.0秒追走0.3秒遅れました。
強めに追われる3歳未勝利のフィーユレアルと併せて、内で0.6秒追走0.2秒遅れました。
今回の一週前追い切り:アンタレスステークス
4/9 美南W良 一杯
81.1 65.0 50.5 36.7 11.4[2]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳1勝ウィングブルーと併せて、内で0.5秒追走0.1秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.4秒と好時計をマークしています。
併せ馬で遅れていますが、前走も同様のパターンで好走出来ています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:フェブラリーステークス(4着)
2/18 美南W稍 馬なり
84.0 67.6 52.5 37.6 11.6[5]
馬なりの古馬1勝のソードマスターと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:アンタレスステークス
4/15 美南W良 G前仕掛け
82.5 66.3 51.7 37.0 11.2[2]
強めに追われる古馬2勝のヤコブセンと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、最終追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.2秒と好時計をマークしています。
全体時計も優秀で、前走時以上の時計をマーク出来ています。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。
