京都新聞杯2026追い切り情報
京都新聞杯2026追い切り情報
5月9日(土)京都芝2200m
カフジエメンタール 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:毎日杯(3着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:京都新聞杯
4/29 栗CW良 一杯
80.0 65.7 51.4 37.2 11.0[5]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのレヴォントゥレットと併せて、内で5.5秒追走0.1秒先着しました。
強めに追われる古馬オープンのシンエンペラーと併せて、内で4.7秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.0秒と素晴らしい時計をマークしています。
自己ベストを更新していますし、最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:毎日杯(3着)
3/25 栗坂良 強め
52.2 37.8 24.5 12.1[4]
一杯に追われる3歳未勝利のモズプリフォールと併せて、0.7秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:京都新聞杯
最終追い切りが行われ次第更新します。
バドリナート 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(5着)
12/17 栗CW良 一杯
98.1 82.2 67.4 52.4 37.2 11.6[7]
一週前追い切りは坂井瑠星騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のクァンタムウェーブと併せて、内で0.5秒追走0.1秒遅れました。
今回の一週前追い切り:京都新聞杯
4/29 栗CW良 一杯
95.4 79.1 65.6 51.9 37.47 11.8[9]
強めに追われる古馬オープンのヤマニンブークリエと併せて、外で0.4秒先行0.4秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
ただ、前走に引き続き併せ馬で遅れている点が気になります。
時計面は充分出ていますし、最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(5着)
12/24 栗坂重 強め
54.9 39.8 25.9 12.8[8]
馬なりの古馬3勝のハワイアンティアレと併せて、0.7秒追走クビ先着しました。
今回の最終追い切り:京都新聞杯
最終追い切りが行われ次第更新します。
ブリガンティン 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:毎日杯(6着)
3/18 美南W良 G前仕掛け
82.3 65.5 51.0 36.8 12.1[2]
一週前追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬2勝のコスモスプモーニと併せて、内で1.1秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:京都新聞杯
4/30 美南W稍 G前仕掛け
83.3 67.4 53.1 37.8 11.3[6]
一週前追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる3歳未勝利のダイヒョウカークと併せて、外で1.8秒追走0.1秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.3秒と好時計をマークしています。
前走が物足りない追い切りが続いていただけに上積みが見込めます。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:毎日杯(6着)
3/25 美南W良 馬なり
68.4 53.1 38.5 12.1[5]
最終追い切りは原優介騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの障害未勝利のシェアホルダーズと併せて、外で0.4秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:京都新聞杯
最終追い切りが行われ次第更新します。
ベレシート 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:共同通信杯(2着)
2/4 栗CW良 強め
81.0 65.3 50.5 36.5 11.5[6]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬オープンのセンツブラッドと併せて、内で0.4秒追走同入しました。
今回の一週前追い切り:京都新聞杯
4/29 栗CW良 一杯
85.1 68.7 53.1 37.2 11.3[9]
一週前追い切りは団野大成騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬オープンのセンツブラッドと併せて、外で1.2秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.3秒と好時計をマークしています。
ただ、追い切り本数が少ない状況。
最終追い切りでどこまで上げてこれるかがカギになりそうです。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:共同通信杯(2着)
2/11 栗CW不 G前気合付
85.1 68.5 53.9 39.1 12.0[8]
最終追い切りは北村友一騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:京都新聞杯
最終追い切りが行われ次第更新します。
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。
