青葉賞2026追い切り情報
青葉賞2026追い切り情報
4月25日(土)東京芝2400m
オルフセン 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:ホープフルステークス(6着)
12/18 美南W良 馬なり
66.8 52.3 38.0 11.5[4]
一週前追い切りは岩田望来騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる古馬1勝のヤコブセンと併せて、内で0.5秒追走0.4秒先着しました。
今回の一週前追い切り:青葉賞
4/15 美南W良 G前仕掛け
65.9 51.0 36.8 11.1[3]
馬なりの3歳1勝のウィングブルーと併せて、内で0.7秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.1秒と素晴らしい時計をマークしています。
皐月賞を除外されていますが、入念に乗り込まれています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:ホープフルステークス(6着)
12/24 美坂良 馬なり
54.1 39.3 25.9 12.8[4]
今回の最終追い切り:青葉賞
水曜日時点で最終追い切りはなし
ゴーイントゥスカイ 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:きさらぎ賞(6着)
1/28 栗CW良 一杯
98.6 82.0 66.6 51.2 36.4 11.4[6]
一週前追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のプロミストジーンと併せて、内で1.0秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:青葉賞
4/16 美南W重 強め
65.4 50.6 36.1 11.1[7]
一週前追い切りは石川裕紀人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬オープンのポッドベイダーと併せて、内で2.0秒追走同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
自己ベストを更新して、前走時よりも成長が伺えます。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:きさらぎ賞(6着)
2/5 栗CW良 馬なり
83.3 67.0 51.7 37.1 11.2[5]
一週前追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のミエノストロングと併せて、内で0.7秒追走0.2秒先着しました。
今回の最終追い切り:青葉賞
4/22 美南W良 馬なり
86.1 69.5 54.1 39.1 12.3[6]
一週前追い切りは荻野極騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの3歳未勝利のミエノストロングと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
馬なりの3歳未勝利のココネと併せて、内で0.8秒追走同入しました。
テルヒコウ 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:大寒桜賞(1着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:青葉賞
4/15 栗CW良 強め
82.6 66.6 51.8 36.9 11.8[9]
馬なりの古馬3勝のミスタージーティーと併せて、外で0.5秒先行同入しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中ややチグハグなラップですが、終い11.8秒としっかり負荷を掛けれています。
レース間隔が詰まり気味ですが、乗り込み量は豊富で入念に乗り込まれています。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:大寒桜賞(1着)
3/25 栗CW良 強め
82.9 67.5 38.0 12.6[7]
強めに追われる3歳未勝利のオリオンブレードと併せて、内で0.6秒追走同入しました。
今回の最終追い切り:青葉賞
4/22 栗坂良 馬なり
53.7 38.9 25.1 12.3[6]
馬なりの古馬3勝のミスタージーティーと併せて、0.5秒先行クビ先着しました。
ミッキーファルコン 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:3歳未勝利(1着)
1/15 美南W良 馬なり
83.1 66.1 51.4 36.4 11.8[2]
今回の一週前追い切り:青葉賞
4/16 美南W重 一杯
64.9 49.9 36.2 11.3[4]
強めに追われる3歳未勝利のクカイリモクと併せて、外で0.1秒先行0.2秒遅れました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.5秒としっかり負荷を掛けれています。
全体時計もかなり優秀で、状態に関しては文句がありません。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:3歳未勝利(1着)
1/21 美南W良 馬なり
52.0 37.0 11.9[3]
馬なりの古馬2勝のハードセルツァーと併せて、内で0.3秒追走0.2秒遅れました。
今回の最終追い切り:青葉賞
4/22 美南W良 馬なり
54.0 39.3 12.4[3]
馬なりの3歳未勝利のエリカビアリッツと併せて、外で0.2秒先行同入しました。
ラストスマイル 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:スプリングステークス(6着)
3/4 美南W不 G前仕掛け
66.3 51.6 37.4 11.3[6]
一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のアイアンリソッドと併せて、外で0.3秒追走0.2秒先着しました。
今回の一週前追い切り:青葉賞
4/15 美南W良 馬なり
84.9 68.1 53.3 38.6 11.6[6]
一週前追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬1勝のリッチハンターと併せて、外で0.5秒追走0.2秒先着しました。
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
ウッド調教をメインにこの馬らしい調教を消化できています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:スプリングステークス(6着)
3/11 美南W良 馬なり
83.7 67.1 52.0 37.9 12.1[6]
最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
今回の最終追い切り:青葉賞
4/22 美南W良 G前仕掛け
80.5 64.3 50.3 36.6 11.6[6]
最終追い切りは杉原誠人騎手が騎乗しての調教です。
強めに追われる古馬1勝のニシノインヴィクタと併せて、内で1.8秒追走0.2秒先着しました。
一杯に追われる3歳未勝利のスーパーチャイルドと併せて、内で1.9秒追走0.6秒先着しました。
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。
