ファルコンステークス2026追い切り情報
ファルコンステークス2026追い切り情報
3月21日(土)中京芝1400m
ダイヤモンドノット 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(2着)
12/10 栗CW良 強め
81.0 65.8 51.9 37.0 11.5[6]
一杯に追われる古馬オープンのレッドダンルースと併せて、内で1.1秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ファルコンステークス
3/12 栗CW良 馬なり
82.5 66.4 51.2 36.2 11.6[5]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.6秒としっかり負荷を掛けれています。
前走時と同様のパターンで来れています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(2着)
12/17 栗坂良 馬なり
52.3 38.2 25.0 12.5[8]
今回の最終追い切り:ファルコンステークス
3/18 栗坂良 馬なり
52.4 37.5 24.2 12.2[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.2秒と好時計をマークしています。
前走時よりも終い時計を伸ばしており、休みを空けて成長を感じ取れます。
中間の乗り込みも充分ですし、本番でもこの馬の走りを出来そうです。
タガノアラリア 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(8着)
12/11 栗坂良 強め
54.8 39.3 24.8 12.0[8]
今回の一週前追い切り:ファルコンステークス
3/11 栗坂良 強め
52.4 37.8 24.5 12.2[8]
これまでと同様で、一週前追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3-12.2と加速ラップをマークしています。
状態面は上向きですし、最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(8着)
12/17 栗坂良 馬なり
54.9 38.9 24.8 12.2[8]
今回の最終追い切り:ファルコンステークス
3/18 栗坂良 馬なり
53.6 39.1 24.8 12.3[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.3秒と好時計をマークしています。
2週連続で坂路で加速ラップをマークしていますし、状態の良さを感じ取れます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
フォーゲル 追い切り評価:A
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:マーガレットステークス(3着)
2/18 栗坂良 強め
55.2 39.4 24.7 12.0[8]
一週前追い切りは森田誠也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のシャンドラファールと併せて、0.6秒追走0.1秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ファルコンステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:マーガレットステークス(3着)
2/25 栗坂良 馬なり
56.7 39.9 24.5 12.0[8]
最終追い切りは森田誠也騎手が騎乗しての調教です。
一杯に追われる3歳未勝利のプッシュフォワードと併せて、0.4秒先行アタマ先着しました。
今回の最終追い切り:ファルコンステークス
3/18 栗坂良 馬なり
53.9 38.1 24.4 11.9[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒と素晴らしい時計をマークしています。
日曜日も坂路で終い11秒台をマーク出来ていますし、状態面に文句がありません。
本番でも楽しみな一頭です。
ホワイトオーキッド 追い切り評価:未定
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(15着)
12/10 栗CW良 馬なり
86.4 70.6 55.1 38.7 11.8[8]
一週前追い切りは西塚洸二騎手が騎乗しての調教です。
馬なりの古馬3勝のエイカンマッケンロと併せて、外で0.3秒先行同入しました。
一杯に追われる古馬1勝のコズミックダンサーと併せて、内で0.3秒追走0.6秒先着しました。
今回の一週前追い切り:ファルコンステークス
一週前追い切りはなし
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:朝日杯フューチュリティステークス(15着)
12/17 栗坂良 馬なり
56.0 39.7 25.7 12.6[8]
今回の最終追い切り:ファルコンステークス
水曜日時点で最終追い切りはなし
メイクワンズデイ 追い切り評価:B+
1.一週前追い切り
前走時の一週前追い切り:万両賞(2着)
一週前追い切りはなし
今回の一週前追い切り:ファルコンステークス
3/11 栗CW良 馬なり
80.7 65.5 51.9 37.4 11.9[7]
これまでと同様で、一週前追い切りはウッドで行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い11.9秒としっかり負荷を掛けれています。
中間も意欲的に乗り込んでいますし、自己ベストを更新しています。
最終追い切りも注目です。
2.最終追い切り
前走時の最終追い切り:万両賞(2着)
12/24 栗坂重 馬なり
53.9 39.7 26.0 12.9[8]
今回の最終追い切り:ファルコンステークス
3/18 栗坂良 馬なり
53.6 39.2 25.4 12.4[5]
これまでと同様で、最終追い切りは坂路で行いました。
道中綺麗なラップを刻んでいますし、終い12.4秒としっかり負荷を掛けれています。
週末にも坂路で好時計をマーク出来ていますし、状態の良さが伺えます。
本番でもこの馬の走りを出来そうです。
追い切り(調教のポイント)
坂路調教
坂道になっているコースで調教を行います。 レースが行われる競馬場では、坂が設けられており、本番で坂を苦にしないためにも役立ちます。
①注意すべき坂路調教について
②常に坂路調教の馬はパワータイプと判断
ウッドチップ調教
ダートのコース上にウッドチップを敷きつめているコースです。 木片がクッションとなり、ダートコースよりも脚への負担が少ないコースです。 基本的に、ウッドチップコースは、しっかり時計を出して、負荷をかけた調教を行うことができるコースです。
①ウッドチップから坂路変更はNG!
②調教タイムだけでの判断はNG
プール調教
脚へ負担をかけず全身運動を行えます。 体重が増えてしまった馬も減量や、休養明けの馬などで心肺機能を高くする目的で使用します。 また最近では精神面にリフレッシュ効果も図れるようです。
